【仲人放談】既婚男性から独身男性への忠告

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ありのままのお前なんか誰か買うものか。
 
 
この男性、周囲から「絶対結婚できなそう」と言われてたそうで、結婚して驚かれたうえで「結婚生活続かなそう」と無断で離婚前提の扱いをされていたそうなのですが、結婚10年目を迎え、奥様の手料理を囲んで家族で団欒をする毎日の方です。
 
そんな境遇から何かと相談事を持ち掛けられるそうで、数々の事案を総括して得られた「結婚出来ない男性の特徴的なこと」を知恵として授けて頂けるということなので、有難く頂戴してはいかがかなと思いまして、こちらに出させて頂きます。
 
あくまで非モテ男性から抜け出した現在既婚の男性の意見です。私ではありません(笑)
 
・「なんだよ、自分でも問題が分かってるんじゃないか、ならちゃんと頑張れ」
・「まだそんなところでグダグダやってるのか。もう賞味期限切れかかってるんだから、よほどハードル下げない限りお前に結婚は無理なんじゃないか」
・「女性に必要以上の若さを求める」とか「自分以上の稼ぎを女性に期待して、あわよくば養ってもらおうと思っている」などの人間のクズ度の高い結婚願望を持っている馬鹿が多すぎる
・「お前、その臭い口をふさいで鏡を見ろ」
・「よりどりみどりすぎて、迷った挙句に手を出した美人が実は既婚者で修羅場になった、それで懲りて慎重に選び過ぎた」…「ざまあwww」
・「結婚したいという女性に自分を受け入れてもらうために自分が変わるのではなく、相手を変えて自分の趣味を受け入れさせようという無駄な努力を払うわけですよ。」
・「スペックが高くても、また正しい努力をしていても、その若い女性から見れば「若作りしているおっさん」とか「頑張ってアプローチしてくる札束」ぐらいにしか見えていない」
・「スーパーで30%引き、半額というシールを貼られても売れない商品に自分はなっている、という理解をどこまでしているのか、売れるための正しい努力をしているのか、というのは、いい歳して結婚願望を平気で口に出す同年代以上の人たちに共通して現れる問題じゃないかと感じます。」

 

辛辣過ぎてコメントする気が無くなりますが、同性からこう思われているという事は紛うことなく「注意喚起」です。

該当する箇所がある場合でお金にある程度余裕がある男性に近寄ってくる女性は間違いなく「地雷」な訳ですよ、気を付けて~と裏のメッセージが込められております。

全文をお読みになりたいのでしたか、こちらをどうぞ。

ちなみにこの男性、結婚するときはお互い童貞処女だったそうです。運命の出会いを果たした人だったようである意味最強です。

 

日本の結婚制度では辛うじて救われてきた日本男児
 
日本は一夫一婦制です。
 
だから男性の方が有利なんですね。
 
この話はまた後日。

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