婚活のプロが必ず守らせる「3つのない」

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最大の敵は同性の友人
 
 
 
世間は受験シーズンです。
 
 
民間の癒着から始まった試験のゴタゴタが収まらない中、子供さんは頑張って勉強しておりますね。
 
 
何時も愛読しているプレジデントオンラインの記事に婚活に繋がる話が有ったので、抜粋してみたいと思いますが、中学受験のプロが子供に必ず守らせる「3つのない」があるそうです。
 
1.自分の受験校・成績を絶対に「言わない」
2.他人の受験校・成績を絶対に「たずねない」
3.どんなに仲良しでも絶対に「群れない」

 

最大の敵は「同級生のママ」だそうで、読めば納得です。

 

「うちの子が一番可愛い。」訳ですよ。仲の良いあの子を引きずり下ろすのが女の性なのです。

 

同性の友人が脚を引っ張る
 
 
特に女性の場合ですが、一般的に「同じステージに立っている同性の友達とは仲良くしてる。」
 
 
以前も女性会員の婚活が上手く進まないので、周辺環境を聞くと『同性の友達数人は殆ど同級生でしかも独身でしかも子供部屋おばさん』で仰け反った経験があります。
 
 
その時も「婚活は1人でして。誰かに相談は絶対するな。何よりも婚活を優先すること!」と口を酸っぱくして言いました。
 
 
結果は惨敗。理由は「3つの無いを守っていなかった。」から
 
 
お見合いや婚活パーティーの反省を反省会をやるなんてもってのほか。絶対ダメです。
 
 
ご友人が「1人で動いてる女性」なら良いです。ツルんで安心するようなご友人でしたら、婚活についての話はしてもムダだと心得ておきましょう。
 
 
婚活を第一優先にします。残業もなし。親御さんの視線も無視。貴方の思い描くライフスタイルの為にブレずに邁進すること!
 
 
全てが終わったら、ゆっくり「恩返し」をしたら良いだけですからね。
 
 
いつか空の飛び方を 知りたいと思っている者は、

まず立ちあがり、 歩き、走り、登り、踊ることを 学ばなければならない。

その過程を飛ばして、 飛ぶことはできないのだ。

                    ドイツの哲学者 ニーチェ  

 

 
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