子供が犠牲になる2

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運動会で気になった光景
 
 
最近の子供が太っている事に気付く。
 
 
子供は大いに遊び、スポーツや勉強に励み、そして大いに食べる生き物だと思っているけど、そうとは考えない親もいるようだ。
 
 
動きがおかしい。走り方が分からないのかもしれない。
 
 
姿勢が悪い。筋量を感じない。だからお腹がポコっと出ている。
 
 
そして気になるのは知的な行動が出来ないという衝撃。
 
 
例えば運動会で使用する道具を綺麗に整理整頓出来ないでいる。
 
 
6年生だったけれど、5年生が助けていた。それが1人でなくチラホラといる。
 
 
最近特別支援学校の定員オーバーで学校が足りないというニュースを見たけれど、あれは本当の話だったと愕然とした。
 
 
増えているのだ。
 
 
 
子供との距離感がオカシイ男親
 
 
子供に対する性暴力が増えているという話を聞いていたけれど、その尻尾を踏んだような光景を見る。
 
 
そのお父さんは高学年の娘さんとやたらベタベタしていた。
 
 
普通嫌がる年齢ではないかと訝ったが、娘さんに軽い知的障害があるのかな?とお見受けした。
 
 
うちの子が通う小学校は通学をさせる指定学校なので、そういった子供も受け入れているのだけれど、まさか。
 
 
残念なのが、そのお父さんも若干アレな感じなのだ。勿論お母さんも。
 
 
んんんんん。
 
 
このモヤっとする目撃談をここで書いて注意喚起するしか方法が無いのも辛い。
 
 
「それっておかしいよ?」と他人がとやかく言えるレベルのに達していない。
 
 
現行犯じゃないと無理じゃないか?
 
 
それとも「あの親子は明らかに変だから」とケースワーカーに監視をお願いするべきなのか。
 
 
ここに子供に対する性被害が浮上しない問題点を感じた。
 
 
人ん家に土足で踏み込めない。
 
 
子供には分からないって事だ。
 
 
大人になって事の重大さを知るんだと思う。
 
 
ああ、なんて日だ。
 
 
何もしてあげられないオバサンを許しておくれ。
 
 

ヴェルニ

 
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